どんなときも

自分が苦手な相手
ついつい否定してしまうような時には
先ずは何が何でも受けとめてみよう。
一辺、自分の身体を通してみよう。
何時も受けとめる用意だけはある。
そんな人間になりてぇなぁ。

「無理だからやらない」
ではないだろう。
自分がどうありたいか
その欲求・意思だけだ。